医療介護注目キーワード一覧へ >>

CBネットとは?

医師・薬剤師・看護師・介護職の方など
医療・介護従事者向けの求人情報提供や
転職サポートサイトです。

転職支援サービス

専属のコンサルタントが希望の求人探しから就任にいたるまでサポートします。
(サービス完全無料)

非公開求人の紹介
条件交渉・面談サポート
転職支援サービスについて

スカウトシステム

自分のプロフィールを匿名公開し、医療機関からスカウトを受けるシステムです。(サービス完全無料)

匿名でプロフィール公開
スカウトシステムについて

↓無料転職サポートはこちらから↓

会員登録

CBニュース 最新トピックス

肺年齢95歳に苦笑い、舘さん禁煙呼び掛け hot

 5月31日の世界禁煙デーを前に、ファイザー主催の禁煙治療啓発イベントが30日、東京都内で開かれた。既に禁煙に成功している俳優の舘ひろしさん ...

外国人の診療で注意すべき5つの... new

日本で外国人患者を診るというこ... new

福祉用具専門相談員協、山下理事... new

「数値目標削除を」たばこ業界が... new

イレッサ訴訟「救済の投げ捨ては... new

お問い合わせ

求人情報のお問い合わせや登録について
のご質問など、お気軽にご連絡下さい。
フリーダイヤル0120-987-370
[ 受付時間/平日 9:00-18:00 ]

お問い合わせフォーム
プライバシーマーク

個人情報保護方針
株式会社キャリアブレインは「プライバシーマーク」使用許諾事業者として認定されています。

<< prev 『消化器内科』 | 『消化器内科』 next >>

診断書を書く前に医師が知るべき法知識

「診断書を書く前に医師が知るべき法知識」画像
... 郎(おおいそ・ぎいちろう)
 1999年日本医科大医学部卒。同年より同大付属病院第三内科に入局し、消化器内科医として勤務していく中で、急激に進んだ医療現場への司法介入に疑問を感じ、2004年早大大学院法務研究科に入学。07年の卒業年に司法試験に合格。09年から旧国立がんセンターに勤務し、知的財産法務および倫理審査委員会業務などを行う。11年から帝京大医学部で、医療と司法の相互理解の促進をテーマとした「医療法学」の講義を開始。12年より国立大学法人浜松医科大学教授に着任。医学部教育において必要不可欠である「医療法学」を全国に推進している。弁護士としては、加治・木村法律事務所に所属し、医事紛争・ ...

>> ニュース全文を読む

医師法からみる医薬分業、薬剤師との関係

「医師法からみる医薬分業、薬剤師との関係」画像
... 郎(おおいそ・ぎいちろう)
 1999年日本医科大医学部卒。同年より同大付属病院第三内科に入局し、消化器内科医として勤務していく中で、急激に進んだ医療現場への司法介入に疑問を感じ、2004年早大大学院法務研究科に入学。07年の卒業年に司法試験に合格。09年から旧国立がんセンターに勤務し、知的財産法務および倫理審査委員会業務などを行う。11年から帝京大医学部で、医療と司法の相互理解の促進をテーマとした「医療法学」の講義を開始。12年より国立大学法人浜松医科大学教授に着任。医学部教育において必要不可欠である「医療法学」を全国に推進している。弁護士としては、加治・木村法律事務所に所属し、医事紛争・ ...

>> ニュース全文を読む

入院・紹介患者情報を活用するには

「入院・紹介患者情報を活用するには」画像
... 情報を含まない紹介元医療機関情報の入った入院患者リストを作成、先生方にチェックをしていただきました。消化器内科で紹介されて外科で手術目的で入院するケースなどは、データを追うだけでは分からないためです。

 そして病名は、DPCの様式1データを活用しました。今回は入院患者が対象ということで、DPCデータが必ず作成されており、病名も主疾病が一つに絞られているためです。がん病名に絞るのであれば、がん登録データであったり、病理診断データを活用すべきです。データの抽出先は病院ごと、目的ごとに違うので、その欲しい情報やデータの保存場所に合わせて、どのデータがどのタイミングでどこに保存されているか、分析 ...

>> ニュース全文を読む

医師は患者を拒めない?応召義務(下)

「医師は患者を拒めない?応召義務(下)」画像
... に考えるべきではないでしょうか。

大磯義一郎(おおいそ・ぎいちろう)
1999年日本医科大医学部卒。同年より同大付属病院第三内科に入局し、消化器内科医として勤務していく中で、急激に進んだ医療現場への司法介入に疑問を感じ、2004年早大大学院法務研究科に入学。07年の卒業年に司法試験に合格。09年から旧国立がんセンターに勤務し、知的財産法務および倫理審査委員会業務などを行う。11年から帝京大医学部で、客員准教授として医療と司法の相互理解の促進をテーマとした「医療法学」の講義を行っている。弁護士としては、加治・木村法律事務所に所属し、医事紛争・病院法務・知的財産法務を専門に取り扱っている。

>> ニュース全文を読む

石巻の医療、在宅強化で復興目指す

「石巻の医療、在宅強化で復興目指す」画像
... 十字病院の敷地内に2月下旬、延べ床面積2881平方メートルの2階建ての仮設病棟が完成した。同病棟は、消化器内科を中心とした50床。その主力となるのは、市立病院に勤務していた3人の医師だ。今月1日から患者の受け入れを開始しているが、同病院では15年度に新病棟の建設を計画しており、仮設病棟は新病棟の完成まで使用される予定となっている。

 仮設病棟が建設された背景には、津波で被災した市立病院(206床)の入院機能が停止している問題がある。
 昨年10月、石巻赤十字病院の病床稼働率は、震災後初めて100%を超えた。2月には103.8%にまで上昇し、救急患者の受け入れに支障が出ていたという。同病 ...

>> ニュース全文を読む

6年制初の国試、実践能力を強く意識

... いる。

【薬剤師国家試験抜粋】

【問題298-299】
 72歳女性。胃潰瘍で通院中の消化器内科より、血圧150/68 mmHgのため循環器内科の受診を勧められた。自覚症状は特にない。
【身体所見】
  身長162 cm、体重65 kg、脈拍75/分 整
【血液検査】
  血中尿素窒素(BUN)28 mg/dL、血清クレアチニン(Scr)1.0 mg/dL
  Na+ 136 mEq/L、K+ 3.6 mEq/L、Cl− 101 mEq/L
【問題298】(病態・薬物治療)
 下記の記述のうち、誤っているのはどれか。2つ選べ。
1 本態性高血圧と2次性高血圧の発症 ...

>> ニュース全文を読む

医師は患者を拒めない?応召義務(上)

「医師は患者を拒めない?応召義務(上)」画像
... を解説したいと思います。

大磯義一郎(おおいそ・ぎいちろう)
1999年日本医科大医学部卒。同年より同大付属病院第三内科に入局し、消化器内科医として勤務していく中で、急激に進んだ医療現場への司法介入に疑問を感じ、2004年早大大学院法務研究科に入学。07年の卒業年に司法試験に合格。09年から旧国立がんセンターに勤務し、知的財産法務および倫理審査委員会業務などを行う。11年から帝京大医学部で、客員准教授として医療と司法の相互理解の促進をテーマとした「医療法学」の講義を行っている。弁護士としては、加治・木村法律事務所に所属し、医事紛争・病院法務・知的財産法務を専門に取り扱っている。

>> ニュース全文を読む

「医師法」読んだことありますか?

「「医師法」読んだことありますか?」画像
... していきたいと思います。

大磯義一郎(おおいそ・ぎいちろう)
1999年日本医科大医学部卒。同年より同大付属病院第三内科に入局し、消化器内科医として勤務していく中で、急激に進んだ医療現場への司法介入に疑問を感じ、2004年早大大学院法務研究科に入学。07年の卒業年に司法試験に合格。09年から旧国立がんセンターに勤務し、知的財産法務および倫理審査委員会業務などを行う。11年から帝京大医学部で、客員准教授として医療と司法の相互理解の促進をテーマとした「医療法学」の講義を行っている。弁護士としては、加治・木村法律事務所に所属し、医事紛争・病院法務・知的財産法務を専門に取り扱っている。

>> ニュース全文を読む

【動画】肝臓学会・小池東大教授に聞く

 東大大学院の小池和彦教授(消化器内科学)はキャリアブレインの取材に応じ、「肝臓学では、メタボリック要因による肝臓の病気への対応が不十分」と述べ、NASH(非アルコール性脂肪肝炎)対策を急ぐ必要性を強調した。小池教授は6月2日、3日に東京都内で開催する第47回日本肝臓学会総会の会長を務める。インタビューでは、同総会で期待する議論などについて聞いた。

>> ニュース全文を読む

【動画】「肝機能異常早期発見でメタボ・アバランシェ阻止を」河田教授・山形大

 山形大医学部の河田純男教授(消化器内科学)は、キャリアブレインの取材に応じ、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が最終的に生命の危機につながるメタボリック・アバランシェ(雪崩)を阻止するために、肝機能異常の指標とされるALTやγ−GTPに着目する有用性を強調した。脂肪細胞から分泌されるアディポネクチンと日本人の飲酒との関係についての考え方も示した。このインタビューは日本肝臓学会が12月2日、東京都内で開催した第38回日本肝臓学会東部会での河田氏による「肝機能異常を加えた生活習慣病リスクの新概念」セミナーの後に行った。

>> ニュース全文を読む

<< prev 『消化器内科』 | 『消化器内科』 next >>

※本ウェブサイトは、Internet Explorer6・7・8でご覧になることを推奨します。